プログラミングのTechnical School
わかりやすく直感的に学べるビジュアルプログラミングから、本格的なテキストプログラミング(Python・C言語・Javaなど)まで様々なコースをご用意しております。
ビジュアルプログラミングは、色分けされたブロックを組み合わせてプログラムを作る学習方法で、動きが視覚的に理解できるため、小学生低学年からでも無理なくプログラミングの基礎概念を身につけられます。
将来、Pythonなどのテキストプログラミング学習にもスムーズにつながります。
テキストプログラミングは、文字や記号を入力して作る、本格的なプログラミング学習です。高校の「情報Ⅰ」や大学入学共通テストでも扱われる内容に直結するスキルになります。
Pocket では、ゲームやアプリ作成を通してPythonを学ぶため、楽しみながら自然と高校・大学入試につながる力を育てることができます。
みんなが挑戦している!
プログラミング検定
Pocketはジュニア・プログラミング検定(Scratch)およびプログラミング能力検定(Python)の認定試験会場になっています。
ジュニア・プログラミング検定は、お子さまのプログラミング力を“見える形”で確認できる検定です。お子さまの自信につながり、学習のモチベーション向上にも効果があります。また、茨城県の常総学院中学校で推薦入試の受験資格として採用されるなど、中学受験や高校入試の自己PR・調査書に記載できる“実力の証明”として活用できます。
プログラミング能力検定は、プログラミング検定の中で受験者数 No.1 を誇る人気の検定で、プログラミングの基礎知識と実践力を体系的に測る試験です。プログラミングスキルを客観的に証明できるだけでなく、大学入試にも直結する資格です! 実際に、大学の総合型選抜や推薦型選抜の出願要件や加点対象、合否判定の参考として評価されているため、入試において“自分の実力を客観的に示せる強力な武器”になります。そのため、大学入試を見据えて、プログラミング学習を継続して頑張る!高校生が増えています。
算数・数学Pocket
できるが増えると、もっと楽しくなる!
算数講座では、“考える力の土台”をつくることを大切にしています。計算の速さや暗記に偏らず、「なぜそうなるのか」「どう考えればよいのか」を丁寧にひも解き、自分で考えて解ける力を育てます。図やイメージを使った理解、一人ひとりに合わせたステップ学習で、算数の基礎がしっかり積み上がるようサポートします。
数学講座では、“本質から理解する数学力”を育てることを大切にしています。公式や手順を丸暗記するのではなく、「なぜそうなるのか」「どの考え方を使うのか」を丁寧に整理し、理解が積み上がる学び方を大切にしています。学校内容の理解から定期テスト対策、入試に向けた体系的な学習まで、中学生の成長に合わせて段階的にサポートします。